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キッシンジャーがどれくらい日本が嫌いか説明する⇒キッシンジャー「TPPで何が一緒に達成できるか見るべき」 

TPP「何が一緒に達成できるか」見るべき キッシンジャー博士が講演
http://sankei.jp.msn.com/life/news/111114/trd11111419440011-n1.htm


野田にTPP参加を促すために、88歳の老体を酷使してまでも来日したユダヤ教徒のキツシンジャーは、大の中国シンパであり、病的な日本嫌いのアメリカの元政治家
である

日本嫌いの元アメリカ政治家に、TPPで一緒に!とか言われても、ただの罠としか思えねーよ!!


どれくらい日本を嫌いかというのは 以下を読んでいただきたい。


伊藤貫・著ーーー「中国の、『核』、が世界を制す」・・・
第二章、〔世界一の覇権国を目指す中国〕《キッシンジャーとブレジンスキー》、より。

いささかゴシップめいて恐縮であるが、ここにキツシンジャーとブレジンスキーの類似点と相違点について少し解説したい。
二人ともヨーロツパ生まれで、北米に移住して政治学者となり、大統領のアン是名保障政策補佐官を務めた。二人とも1970年代にーーニクソン政権とカーター政権においてーーー日米関係よりも米中関係を優先する外交を進めた。

彼らは、最近の米国で強くなってきた、「中国脅威説」、に対して、ムキになって反論している。米中関係を優先して強化した自分たちの、「歴史に残る業績」、が、「長い目で見れば、アメリカに対抗する覇権国・中国を作り出す結果になってしまった。

キッシンジャーやブレジンスキーの対中宥和政策は、米国外交にとってマイナスの結果となった」、と批判されていることに反発しているのである。

二人とも退官後、米中関係から経済的利益》、と判断すると、非常に積極的で気配りのきいた、チャーミングな接待攻勢を,長期間にわたって継続する。中国政府は、カネがほしい外国人には何度も繰り返しカネを渡し、女が欲しい人物には13~14の少女から中年の人妻まで好みノタイプの女をあてがい、名誉が欲しい人物には外交関係や文化交流で目立つ地位をつけてやり、栄誉や勲章をあてがい、華やかな宴会を開いてやる。 中国共産党はやっぱ汚いわ。

1973年2月、毛沢東とキッシンジャーが真夜中に対談していたとき、毛沢東が、「女が欲しいか?中国の女が欲しければ何人でもやるから、欲しいだけ要求してくれ」、と言ったのは有名な話である。

筆者がリリー・元中国大使から聞いた話によると、著名なジャーナリストや進歩的、「インテリ」、で親中的な記事や評論を発表していた者の中には、中国共産党から何人もの少女を、「玩具」、として供給され、「共産党に都合の良いことばかり書きまくっていた者がいた」、という。日本の政界にも、中国共産党からカネを貰ったり、「玩具」、の配給を受けたりして、日本国民に対する裏切り行為を実行している、「大物」、政治家がいる。 ハニトラなんかかかるんじゃねーよ、この色狂政治家爺!

キッシンジャーとブレジンスキーはプライドの高いエゴイストであるから、他人の虚栄心を巧みに操る才能を持つ中国人にとって操縦しやすいタイプの外国人である。

二人とも中国政府首脳部から反日PRをたっぷり吹き込まれ、米国に帰国してから、その反日PRをそっくりそのまま復唱している。彼らは自惚れの強い人物であるから、「私は中国共産党に利用されている」、という自覚がまったくない

政治学者だが、キッシンジャーについて、「ヘンリーの性格には、少し病的なところがある」、と述べていた。キッシンジャーには、人に苦痛を与えることを何とも思わないだけでなく、むしろ人を苦しめることに密かにサディスティックな喜びを感じるという、「病的なところ」、がある、というのである。ブレジンスキーもエゴイストだが、彼の性格にはそのような、「病的なところ」、はない。

筆者はこの二人と日米関係について話をしたことがあるが、キッシンジャーからは不快なものを感じた、彼が、日本人をほとんど生理的に嫌悪・軽蔑していることが感じられるからである。それに較べてブレジンスキーはからは日本人の外交的分析能力の欠如と臆病さを馬鹿にしていることは感じられたが、日本に対する敵意や嫌悪は感じられなかった。


2002年の末、日本の著名な政治家と筆者がブレジンスキーとプライベートな席で北朝鮮核ミサイル問題に関して、議論していた際、ブレジンスキーは、「日本は大国なのだ。日本も、そろそろ核を持つことを考慮すべきではないか」、と語った。キッシンジャーは口が裂けても、日本人に向かって、「日本も、核を持つことを考えたほうがよい」、などとは言わない。ただし、ブレジンスキーは、プライベートな場では、「日本も、そろそろ核を持ったほうがよい」、と言うが、公式の場では、「日本は核を持つべきではない」、という立場を維持している。彼のスタッフによると、そう言わないと中国政府の官僚が猛然と抗議してくるのだそうだ。

国際政治学者としての能力は、キッシンジャーが上である。ブレジンスキーは、独創性に欠けた単なる秀才にすぎないが、キツシンジャーには、「歴史の流れに対する洞察力」、がある。
筆者は若い頃、キッシンジャーの分厚い著作を何度も繰り返し読んだ思い出がある。彼の思考プロセスの巧妙さと外交分析の鋭さに魅せられたからである。キッシンジャーの著作の中国外交イスラエル外交に関する記述には嘘が多いが、そのことを十分承知の上で彼の著作を読めば、日本人が彼の外交分析のアプローチから学べることは多い。ブレジンスキーの著作は読む価値のないものだ、というわけではない。しかし彼の著作からは、ケナン、モーゲンソー、ドゴール、キツシンジャー、ウォルツ、ハナンティントン等の著作を読んだときに読者が感じる、洞察力と思考力のオリジナリティは見出せない。

親方・・昔、キッシンジャーと周恩来が、「日本はここまで経済発展し、経済大国となり過ぎた、もっと前にブレーキをかける、(妨げる)、対策を講じるべきだった」、と語ったというのを読み、彼らの立場からすれば当然の発言とは言え、日本人の私としては、《チキショー!》、と怒りがこみ上げ、不愉快になると同時に、こんなの連中を崇め、日本国家と国民を蔑み、貶め、その三下、下ッ引き役割をやり続けた、「朝日」、(築地カルト・チョーニチ)、に対して怒りがこみ上げてきました。


キッシンジャーも、88歳、いい加減にくたばれよ、くそ爺。
老いは平等に来る、どんな権力者でも大富豪でも、いずれ死ぬのだ!!
Go to HELL, Kissinger


下記の曲は、オバマ大統領とAPEC指導者たちが参加する公式ディナーで、
あるミュージシャンが披露した思いもよらない激しい抗議ソング


Ye come here, gather 'round the stage
The time has come for us to voice our rage
Against the ones who've trapped us in a cage
To steal from us the value of our wage

From underneath the vestiture of law
The lobbyists at Washington do gnaw
At liberty, the bureaucrats guffaw
And until they are purged, we won't withdraw

We'll occupy the streets
We'll occupy the courts
We'll occupy the offices of you
'Till you do
The bidding of the many, not the few


Our nation was built upon the right
Of every person to improve their plight
But laws of this Republic they rewrite
And now a few own everything in sight

They own it free of liability
They own, but they are not like you and me
Their influence dictates legality
And until they are stopped we are not free

We'll occupy the streets
We'll occupy the courts
We'll occupy the offices of you
Till you do
The bidding of the many, not the few


You enforce your monopolies with guns
While sacrificing our daughters and sons
But certain things belong to everyone
Your thievery has left the people none

So take heed of our notice to redress
We have little to lose, we must confess
Your empty words do leave us unimpressed
A growing number join us in protest

We occupy the streets
We occupy the courts
We occupy the offices of you
Till you do
The bidding of the many, not the few

You can't divide us into sides
And from our gaze, you cannot hide
Denial serves to amplify
And our allegiance you can't buy

Our government is not for sale
The banks do not deserve a bail
We will not reward those who fail
We will not move till we prevail

We'll occupy the streets
We'll occupy the courts
We'll occupy the offices of you
Till you do
The bidding of the many, not the few

We'll occupy the streets
We'll occupy the courts
We'll occupy the offices of you
Till you do
The bidding of the many, not the few


We are the many
You are the few
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テーマ:政治・経済・時事問題 - ジャンル:政治・経済

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